概要

参加費

無料

開催日時

2026年5月28日(木)14:00-14:45

形式

オンラインセミナー(Zoomにて実施)

定員

100名

受講方法

ウェビナー参加登録後、「ラックマーケティング事務局」より自動返信メールをお送りします。視聴方法はメール内をご確認ください。
※メールが届かない場合は、お手数ですがラック マーケティング事務局( informationcenter@lac.co.jp )までご連絡ください。

お申し込み期限

2026年5月28日(木)14:00

備考

※同業他社様のお申し込みはご参加をお断りさせていただく場合がございます。
    ご理解・ご了承のほどよろしくお願いいたします。

プログラム

14:00-14:40
正規通信に紛れる攻撃をどう見分けるか
〜LoTL・AD横展開時代の侵入後対策〜

アカマイ・テクノロジーズ合同会社
セキュリティ事業部
シニアセキュリティスペシャリスト
山下  洋 氏
正規ポートやOS標準ツールを悪用し、Active Directoryを狙って横展開する攻撃が主流となった今、L3/L4制御だけでは攻撃を見分けられません。本ウェビナーでは、可視化から始める侵入後対策と、L7・マイクロセグメンテーションへの道筋を連載内容をもとに整理します。

14:40-14:45
なぜラックがAkamai Guardicore Segmentationを語るのか
~ 導入前から運用定着までを見据えたパートナーの役割~

株式会社ラック
営業本部 セキュリティソリューション第一部 NWセキュリティグループ
平原 愛
ラックはAkamai Technologiesの一次販売店かつ最高位のエリートパートナーであり、 国内初のGCSP取得パートナーとしてGuardicoreの設計・構築・PoCを支援してきました。 無償ハンズオンやPoC、ホワイトペーパー執筆などを通じ、 導入前から実運用までを支えるラックの役割をお伝えします。