
もはや侵入される前提となっており、問われるのは「その後、何が起きているか」です。日々進化するサイバー攻撃により、従来のL3/L4制御では判断できない攻撃が増加し、見えないまま内部横展開が進むケースが後を絶ちません。
本ウェビナーでは、当社の公式メディア「LACWATCH」の連載内容をもとに、侵入後対策の全体像を整理・解説します。
1.可視化から始める侵入後対策の考え方
正規ポート通信やOS標準ツールを悪用するLoTL攻撃・Active Directoryを起点とした横展開がどのような経路・判断ギャップを突いて成立しているのか
2.L7・マイクロセグメンテーションへつながる道筋
L3/L4制御が効かなくなる理由を構造的に解き明かし、可視化を起点にL7制御・マイクロセグメンテーションへ段階的に進む、現実的な侵入後対策の設計思想と実装ステップ
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参加費 |
無料 |
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開催日時 |
2026年5月28日(木)14:00-14:45 |
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形式 |
オンラインセミナー(Zoomにて実施) |
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定員 |
100名 |
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受講方法 |
ウェビナー参加登録後、「ラックマーケティング事務局」より自動返信メールをお送りします。視聴方法はメール内をご確認ください。 ※メールが届かない場合は、お手数ですがラック マーケティング事務局( informationcenter@lac.co.jp )までご連絡ください。 |
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お申し込み期限 |
2026年5月28日(木)14:00 |
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備考 |
※同業他社様のお申し込みはご参加をお断りさせていただく場合がございます。 ご理解・ご了承のほどよろしくお願いいたします。 |
14:00-14:40正規通信に紛れる攻撃をどう見分けるか
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14:40-14:45なぜラックがAkamai Guardicore Segmentationを語るのか
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