ワークショップ概要

今日の複雑化・巧妙化する攻撃への備えを支援します。Microsoft社のEntra ID、Defender for Endpoint、Defender XDR、Security Copilotなどのサービスを通じてインシデント対応を行い、ID、エンドポイント、データ、アプリ、インフラに対する脅威からシステムを保護する方法を学びます。
本ワークショップは、お客様ご自身のPCを使用してリモートで行う、ハンズオン形式となります。
技術レベルは中級から上級までのコース内容となります。

お申し込み対象

・最新のセキュリティ保護の方法について知見を高めたいエンジニアの方
・Microsoft製品によるセキュリティを検討中/実施中の方

参加費

無料

開催日時

2026年2月25日(水)11:00-16:00

主催

株式会社ラック

開催形式

Teams Meeting(オンライン)
※ほかの参加者へTeams accountの情報(アカウント名など)が表示されます。

定員

100名

注意事項

・定員を超えるお申し込みがあった場合、抽選とさせていただきます。
 なお応募者多数の場合、お申し込み期限前に締め切りさせていただく場合がございます。
・競合他社のお客様からのご応募はお見送りさせていただきます。
・ご参加については、お申し込み締め切り期限後に、メールにて詳細をご連絡いたします。

お申し込み期限

2026年2月17日(火)16:00     

当日ご用意いただくもの

・ネットワーク環境につながるPC
※ハンズオンでクラウド環境を利用するため、通信ポートの許可が必要な場合があります

プログラム

  11:00~12:00 Into The Breach Overview(概要)

 攻撃の傾向や、Microsoft Security を利用してネットワーク攻撃の防止、検出、対応を実現する方法について説明していきます。


 13:00~16:00 Into The Breach Hands-On(ハンズオン)

 インシデント対応のハンズオンの課題を通して、脅威を調査し実際に対応するまでの手順を体験します。